フレンチブルドッグのQ太郎です。どうぞ、よろしく♪
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飼い主の責任、家族の一員
2011年02月02日 (水) | 編集 |
最近、きゅーぱぱと志村どうぶつ園を観ていたのですが、
脳腫瘍でほぼ寝たきりのわんこのところに
ハイジさんという動物と会話ができる女性が訪問して、
わんこの言葉を飼い主に伝えていました。

それを観ていて涙がポロポロと出てきてしまって。

Q太郎も3歳半になって、だいぶ落ち着いてきて、
パピコの頃の日記を読み返したりしていたこともあり、
歳を重ねていることをしみじみと考えてました。

最近、フレンチブルドッグひろばの掲示板をみていると、
保健所に収容されている放棄犬の話などが増えている気がして、
それだけで涙してしまいます。

Q太郎は家族です。
たぶん、人間にアクシデントが無い限り、私たち夫婦が
Q太郎を看取ることになるでしょう。

その時にどうするか、今からちょっとずつ心の準備をしないと…
そんな話をしていました。

Q窓辺

いつの日かやってくる別れ。
でも、それまではQの生涯を全うできるように
飼い主として責任を全うしていきたいと思います。

フレンチブルドッグひろば
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